2018年08月28日
エギングスナップ
いつも沢山の閲覧ありがとうございます(*´ω`*)


意外と大切なのがエギのスナップの大きさ。
大は小を兼ねないんですよね。
やはりエギの号数によってサイズを変えていかないとエギのフォールや動きが変わってきてしまいます。
おすすめのスナップを書いておきます。

今自分が使ってるスナップになります。スナップキーパー付きで袋の中でバラバラにならずに使いやすいですし、スナップ先端のラウンド形状が生きているのか、アクションを入れても綺麗にエギが動いてくれます。
サイズは4種類で
SSは~2.2号まで・Sは~ 3号まで・Mは~3.5号まで・Lは~4.5号までのエギの大きさに対応しています。
こちらは通常の3倍入っているお徳用です。自分も予備でこちらを買いました!

こちらはDAIWAのスナップになります。私の友人が使ってますが、使いやすくて良いとの事。スナップの先端が細くなっているボトムスリム形状でエギにアクションをしっかり伝達してくれるそうです。SサイズとMサイズがあります。2.5号や3号ならSサイズを使って3.5号~4号ならMサイズを使えば大丈夫だと思います。

こちらはお徳用です。

こちらはスナップの色がブラックのステルスカラーでSサイズとMサイズの2種類あります。

こちらはステルスカラーのお徳用です
今日はエギング用スナップをご紹介しました!
滑らない靴とライフジャケットを着て安心安全な釣りを楽しみましょう!もしもの時は118番


意外と大切なのがエギのスナップの大きさ。
大は小を兼ねないんですよね。
やはりエギの号数によってサイズを変えていかないとエギのフォールや動きが変わってきてしまいます。
おすすめのスナップを書いておきます。

ヤマシタ(YAMASHITA) エギ王 エギングスナップ
今自分が使ってるスナップになります。スナップキーパー付きで袋の中でバラバラにならずに使いやすいですし、スナップ先端のラウンド形状が生きているのか、アクションを入れても綺麗にエギが動いてくれます。
サイズは4種類で
SSは~2.2号まで・Sは~ 3号まで・Mは~3.5号まで・Lは~4.5号までのエギの大きさに対応しています。

ダイワ(Daiwa) EG-SNAP
こちらはDAIWAのスナップになります。私の友人が使ってますが、使いやすくて良いとの事。スナップの先端が細くなっているボトムスリム形状でエギにアクションをしっかり伝達してくれるそうです。SサイズとMサイズがあります。2.5号や3号ならSサイズを使って3.5号~4号ならMサイズを使えば大丈夫だと思います。

ダイワ(Daiwa) EG-SNAP 徳用
こちらはお徳用です。

ダイワ(Daiwa) イージースナップ ブラック
こちらはスナップの色がブラックのステルスカラーでSサイズとMサイズの2種類あります。

ダイワ(Daiwa) イージースナップ ブラック徳用
こちらはステルスカラーのお徳用です
今日はエギング用スナップをご紹介しました!
滑らない靴とライフジャケットを着て安心安全な釣りを楽しみましょう!もしもの時は118番
2018年08月28日
ちょっとした事で結果は変わる
いつも沢山の閲覧ありがとうございます(*´ω`*)
今日はエギングでちょっとした事で、結果が変わる事を書いてみます。
⚪️エギを濡らす
エギを交換後のファーストキャスト時にそのまま投げてませんか?濡らすことで水分を含み少しだけ重たくなりますし、エギの羽の部分が濡れてボディーにくっついたりするので、空気抵抗が減り結果的に飛距離がのびます。キャストする前にぽちゃんと濡らしましょう!
⚪️エギのゴミを完全に取る
エギのカンナに海草やゴミが刺さってませんか?ほんの小さな海草のかけらやゴミが刺さっているだけで、エギの姿勢が崩れて結果イカが乗らなくなります。ごくまれにゴミが付いていても乗りますが、ゴミ=乗らないって考えましょう。ブラシなどで完全に落としましょう。
⚪️エギの墨を落とす
アオリイカが釣れてそのまま投げてませんか?墨がエギに付いていると、やっぱり乗りが悪くなります。墨は仲間に危険を知らせたり、敵から逃げるために吐く防衛装置なので、墨の匂いがついていると、イカも逃げます。ブラシなどで擦って落としましょう。
⚪️ラインは傷んでませんか?
根の荒い場所でエギングをしていると、根にラインが擦れて傷んでいることがあります。必ず数投に1回と根を擦った時はその都度ラインが傷んでないか確認しましょう。もし傷んでいたら、リーダーを切って結び直すか、リーダーを組み替えましょう。
⚪️スナップは閉まってますか?
しゃくっている間にスナップが開いてしまう事がたまにあります。特に根掛かりした時はスナップが開いたり破断している時があるので、こまめに点検しましょう。
ちょっとした事ですが釣果に差が出たりエギの無駄なロストを無くしたりできるので、実践すると良いと思います。
滑らない靴とライフジャケットを着て安心安全な釣りを楽しみましょう!もしもの時は118番
今日はエギングでちょっとした事で、結果が変わる事を書いてみます。
⚪️エギを濡らす
エギを交換後のファーストキャスト時にそのまま投げてませんか?濡らすことで水分を含み少しだけ重たくなりますし、エギの羽の部分が濡れてボディーにくっついたりするので、空気抵抗が減り結果的に飛距離がのびます。キャストする前にぽちゃんと濡らしましょう!
⚪️エギのゴミを完全に取る
エギのカンナに海草やゴミが刺さってませんか?ほんの小さな海草のかけらやゴミが刺さっているだけで、エギの姿勢が崩れて結果イカが乗らなくなります。ごくまれにゴミが付いていても乗りますが、ゴミ=乗らないって考えましょう。ブラシなどで完全に落としましょう。
⚪️エギの墨を落とす
アオリイカが釣れてそのまま投げてませんか?墨がエギに付いていると、やっぱり乗りが悪くなります。墨は仲間に危険を知らせたり、敵から逃げるために吐く防衛装置なので、墨の匂いがついていると、イカも逃げます。ブラシなどで擦って落としましょう。
⚪️ラインは傷んでませんか?
根の荒い場所でエギングをしていると、根にラインが擦れて傷んでいることがあります。必ず数投に1回と根を擦った時はその都度ラインが傷んでないか確認しましょう。もし傷んでいたら、リーダーを切って結び直すか、リーダーを組み替えましょう。
⚪️スナップは閉まってますか?
しゃくっている間にスナップが開いてしまう事がたまにあります。特に根掛かりした時はスナップが開いたり破断している時があるので、こまめに点検しましょう。
ちょっとした事ですが釣果に差が出たりエギの無駄なロストを無くしたりできるので、実践すると良いと思います。
滑らない靴とライフジャケットを着て安心安全な釣りを楽しみましょう!もしもの時は118番