ナチュログ管理画面 海釣り・ソルトウォーター 海釣り・ソルトウォーター 北陸・甲信越 アウトドア&フィッシングナチュラムアウトドア用品お買い得情報
プロフィール
しげちゅう
しげちゅう
新潟中越をホームグラウンドに活動してるマルチアングラーの群馬人!ショア・オフショア問わず様々な釣りをしています。特に力を入れてるのはエギング・メバリング・船のコマセ真鯛・船の沖メバル。本職は料理人。1級小型船舶免許所有。
QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 1人
ブログ作成はコチラ
あなたもナチュログでアウトドア生活を綴ってみませんか?
Information
アウトドア用品の
ご購入なら!

スポンサーリンク



上記のお知らせは30日以上更新のないブログに表示しています。
記事を更新するとこのお知らせは表示されなくなります
  

Posted by naturum at

2018年08月18日

エギング中の青物&注意喚起

いつも沢山の閲覧ありがとうございます(*´ω`*)

エギングをしていると、目の前にいきなりナブラが立つ事ありませんか?

昨年2回ほどナブラが立って、思わずエギからメタルジグに変えて投げたら、ワカシがかかりました(*´∇`*)

秋は青物が回遊してくるし、美味しいカマスも釣れるので、エギングロッドで投げられるので、タックルバッグに2個位メタルジグとジグサビキを忍ばせておくと、思いがけないお土産が釣れますよ!

最近車上荒らしが多発しているそうです。
釣り人の車は特に狙われやすいそうです。リールやロッドを盗んで中古屋で結構良い値段で買い取ってもらって、利益を得ているようです。
犯行も大胆で、車のガラスを割って盗んでいくそうです。
ステラやヴァンキッシュなどの高級リールやロッドを車内に置いておくのは危険なので、なるべく使わないタックルは家に置いていきましょう。

また盗難防止装置が付いていない車も狙われやすいので、後付けでつけるとかすると良いみたいです。
釣り場から離れて車を止めてる方は十分注意してください。
  


Posted by しげちゅう at 22:25Comments(0)エギング関連その他

2018年08月18日

ライトテラスマン

いつも沢山の閲覧ありがとうございます(*´ω`*)

夜釣りをしていると、めっちゃ迷惑なのがライトを海面に照らす人です。

ご自身の足下を照らしてルアー交換とか、移動するのにライトを照らすのは、これはしょうがないのですが、ずっとライトをつけたまま釣りをしている人が居ますが、物凄く迷惑します。

またわざわざ海中電灯を持って、釣りしている自分の横に来てライトを照らす人もたまにいますが、なめとんのかと言いたいです!

ちなみに春のエギングで暇潰しに研究しました。

対象は堤防の近くにいる小魚達です。

真っ暗な中でパチャパチャとライズしている所に通常のLEDライトを照らします。

サーッと逃げていきました。

今度は電球色のLEDで照らします。

さっきよりは動きが鈍いですが逃げていきました。

魚から見えないと言われる赤色のLEDを照らしてみます。

あれ?逃げない(°Д°)

結果白色のLEDと電球色のLEDは魚が逃げていって、赤のLEDライトは逃げていかない事がわかりました。

よく集魚灯だって光だろって言いますが、集魚灯は長く光を発する事で、動物性プランクトンが集まり、それを追っかけてる小魚が集まり、大型の魚が寄ってきます。街灯とかの明かりに魚が集まるのも同じ原理です。

頭に装着したり首から下げるライトは、照らしてる部分も動きますし、いきなり海面をライトで照らすと、真っ暗な海がいきなり明るくなるわけですから、魚がビックリして逃げます。

人間もいきなりフラッシュ焚かれたら、ビックリしますよね?

それと全く同じです。

小魚ならビックリしても、また餌を追いかけたりするのですが、大きな魚だったらどうでしょう。それじゃなくても頭が良くなってるし、なかなか釣れないのは、それだけプレッシャーに敏感だからです。

それなので、ライトで海面を照らすのはマイナスにしかなりません。

ライトで照らすのは足下だけにするとか、海と違う方向を向いて照らしてルアーを交換しましょう。(波が高い場合は後ろを向いたり横を向くのは危険なので、後ろに下がって海の方向を見ながらとか、安全な場所に下がってからルアー交換しましょう)

また赤のLEDがついているヘッドライトもありますので、そちらを使うのも手です。

ついでにライトで他人を照らすのも、絶対に顔は照らさないようにしましょう。眩しくて、目眩ましになるだけで、せっかく夜中の暗さに目が慣れてるのに、大迷惑になります。

これが原因でトラブルになる事もあるので、気を付けたいですね!

滑らない靴とライフジャケットを着て安心安全な釣りを楽しみましょう!もしもの時は118番!
  


Posted by しげちゅう at 19:49Comments(0)その他

2018年08月18日

エギのメンテナンス

いつも沢山の閲覧ありがとうございます(*´ω`*)

エギのカンナの刺さりが悪いのをチェックして、針の向きを調節したり、針先をヤスリで磨いでたら今の時間になっちゃった(;・ω・)

いやー本当はやる予定無かったんですよ。

先日買ってきた新しいお友達をエギケースに移してたら、気になるのがあったので、やりはじめたら終わらなくなっちゃって(笑)

やっぱり刺さりが悪いとイカもバレやすいので、結構気を使ってます。

ただ買ったときのようなキレッキレの刺さりに戻すのは難しいので、近づくように磨いでます。
おかげで刺さりはバッチリ!

使ってるのはこちら

スミス(SMITH LTD) エギ(カンナ用)シャープナー



あとエギングに歯ブラシあると便利ですよ(*´ω`*)イカスミがエギに付いてると乗りが悪いので、簡単に落とす事もできますし、海草やゴミがくっつくと、やっぱりエギのバランスが崩れるので、イカが乗らなくなるので、歯ブラシで擦ると取れます。歯ブラシで取れないような硬い物は、スミスのエギシャープナーに付いているカンナの曲がりを修正する道具で簡単に取ることが出来ます。

それではおやすみなさい!

滑らない靴とライフジャケットを着て安心安全な釣りを楽しみましょう!もしもの時は118番  


Posted by しげちゅう at 00:41Comments(0)エギング関連
釣り情報はこちら!!クリックお願いします にほんブログ村 釣りブログ 甲信越釣行記へ